※ASBの電子ブックについて
電子ブックは紙の雑誌(紙版)と基本的に同じ物ですが、付録が付かない、読者プレゼントに応募できないなど、一部内容が異なる場合があります。また紙の雑誌のレイアウトを流用しているため、画像の重複や見開きの絵柄のズレなど、見え方に不具合が生じているページが存在します。バックナンバーは、紙版発売当時の記事が掲載されています。現在の情報とは異なる場合があります。一部原本からスキャニングしたページには、多少の汚れなどがあります。発売後、内容の一部もしくは全てを更新することがあります。あらかじめご了承ください。
※紙版をお求めの際はお近くの書店、または三栄オンライン<https://shop.san-ei-corp.co.jp/>までお問い合わせください。
電子ブック内容
1 表紙
3 autosport view
5 目次
6 スーパーGT GT500 ピークかロバスト性か&GT300 独走で週末を制圧
11 2026 スーパーGT公式ガイドブック 告知
12 [特集]パワーユニット、エアロ、足まわり──世界一の知恵比べを読み解く 新世代F1テクノロジー新解釈
14 鈴鹿で見えた2026年F1のエネルギーマネジメント “マリオカート”のメカニズム
18 BIG CHANGES AERODYNAMICS 新規定で風洞を回したエアロダイナミシストに聞く2026 F1空力の「傾向」と「対策」
20 PROLOGUE 1 「レギュレーションボックス」の呪縛
22 PROLOGUE 2 ベンチュリーからステップドフロアへの大転換
24 FRONTWING 個性分かれたフラップ形状
28 FLOOR BOARD & FLOOR FOOT 抱え込む乱流
32 SIDEPODS 上から降ろすか、下から抜くか
36 REAREND 自由なき寸法領域
40 OTHERS
42 2026 F1メカニカルデザイン読み解き 加速するFサスペンションの変態化 Group A 穏健派 Audi/Haas/Mercedes/Red Bull/Racing Bulls
48 Group B プルロッド派 Alpine/Cadillac/Williams
50 Group C 急進派 Aston Martin/Ferrari/McLaren
56 Rear Suspension/Power Unit
58 フォーミュラ&GT 教科書には載っていないレーシングカーの空力講座
60 #1 ダウンフォースは大きく、ドラッグは小さく、CoPは狙ったところに
62 #2 セオリーは単純。地味でも重要なクーリング
64 #3 タイヤのたわみで変化する剥離位置
66 #4 キャビンからリヤウイングの距離はなぜ「長いほうがいい」のか
67 #5 フォーミュラカーとGTカーの形状抵抗と誘導抵抗
68 #6 「ミドルのダウンウォッシュ」が有効な理由
70 [まとめ]F1では通用しなかった飛行機の理論
72 BBS Japan ── 真紅のプライド
74 [Indianapolis 500 2026 preview]Interview 佐藤琢磨 Time to Harvest. Three-time への“仕込み”とシナリオ
78 スーパーフォーミュラタイムズ “タレない路面”の憂鬱 もてぎの新舗装から2026シーズンの行方を占う
82 SUBARU ── たしかな進歩 うれしい誤算
84 スーパー耐久ポスト
86 Formula Beat 2026 F-Be CHAMPIONSHIP PADDOCK NEWS Vol.1
88 Vol.22 小松礼雄ができるまで。 反発を押し切り、“実戦テスト”を敢行
90 松田次生のF1オンボード解説
92 Formula One Leading-edge Technologies
94 Scale model study ── 1/24ベルキット オペルアスコナ400 1982モンテカルロラリー・ウイナー
95 「ぼくの大好きな競争自動車」大串 信/帰ってきたタワー3階 by 木下隆之
96 熱血RQ道 ── 荏崎ろあ/AUTO SPORT SIGN BOARD
97 auto sport × MS-models
98 Bライ・マシン探求記
100 TOKYO OUTDOOR SHOW 2026 告知
101 Hello, Motor Racing !
102 Presents for Readers/次号予告
104 [3号連続 特別付録]2026 SUPER GT GT500マシン 大判カード ホンダ編 #100 STANLEY HRC PRELUDE-GT